スポンサーサイト

--/--/-- (--)  カテゴリー/スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自作解説その5 "Last Christmas"(Hiraly Duff ver.)

2008/08/14 (木)  カテゴリー/自作解説など



Xm@s2作目、トータル5作目。
初のランク入り、初の荒らし、初の職人などなど
はじめてづくしの思い出MAD。
内容的にも絵的にも会心の出来で
自分点は文句なしのA


そんなわけで色々思い出深い作品Last Christmas。
ローカル環境で処女作から順にコメント無しで見たりすると
4作目と5作目のクオリティの違いが歴然でw
まぁ当時はそのときそのときでベストを尽くしていただけだから
最初は思いもよらぬ反応に戸惑ったものだけど
この曲の技術的課題のお陰で
自分の感覚もある種のブースト的に育ったと思う。

そんなこの曲「Last Christmas」を知ったきっかけは
本当の本当に単なる偶然。
実はそれまでヒラリー・ダフWhamも、
この曲すら知らなかったんだw
だからコメントやレビューで
「鉄板曲」「何故カバーを使った」などと言われても
えーそうなんかー有名な曲なんかー、としかw

事の発端は1作目「毛虫」を制作する際
当時MD音源しかなかったためにTSUTAYAにCDを借りに行って
ふと目が留まったのクリスマスソングのオムニバスCD
それまでTSUTAYAに行くこともあまりなかったし
オムニバスCDも全然聞いたことなかったけれども
まぁ色々聞いておいた方がMAD作りに活きるかもしれんね
と思って試聴コーナーで試聴して
1曲目を聞いてティンと来たのでレンタル。

その1曲目というのがまさにヒラリー・ダフのLast Christmasだったというわけ。
なんという「運命の出会いって信じてる?」
春香だけに!上手いこと言った!(そうでもない)
ちなみにそのCDを感謝の意味も込めて市場に貼り付けておいたら
なんと1枚売れました!wスゲースゲー
あ、でもこたつを売ったかみたPほどではないね。


げへへっ

そんなわけでオムニバスCDの他の20曲には目もくれず
Last Christmasだけ1ヶ月ほどヘビロテしてみた結果
イメージ的にまず春香さんが固まる。
ただ「うっうー」など他の子を入れたい箇所もあったので
最終的にオールスターで行くことに決定。

今でこそオールスターMADを7~8本?作ってるメカPさんだが
当時はオールスターって言ったらそれだけで大挑戦。
そもそも育成が大変な上ダンス素材の使い回しが利かないという、
難易度よりも手間的な意味で大変だった。

しかし初めてのオールスターは大変以上に楽しかったなぁ。
オールスターの方向性が決定してまず取り掛かったのは訳詩。
訳詩っつーか、歌詞の意味を把握とかそのレベルw
なんと当時の俺は失恋ソングだと知らないうちから
春香さんメインを決定していたのである。なんというエスパー!

それで、「まぁ大体失恋の歌かな」くらいの理解をした上でユニット割り振り。
春香さんメインは崩さず、しかし歌唱力的な意味
失恋の傷を癒す役どころで千早さんをサポートに配置。
当初は春香さん→失恋した新人アイドル 千早さん→先輩歌手
という設定もあったが特に活かせることもなくボツ。

あとは前々からやりたかったロリトリオの天使コスプレを即決、
はるちは→歌手 ロリトリオ→教会のお芝居
という流れでゆきまこのカップルが決まり、
動画のテーマが「それぞれの過ごすクリスマス」になんとなく決定する。
(ここら辺の意図を読み取ってくれたコメントが付いたのは嬉しかったな)

りっちゃんあずささんは「女二人のクリスマス」
もしくは「はるちはのバックコーラス」両方考えたけど
最終的には脇役にそこまで意味を持たせる必要もないかな
なげやりな扱いになるw(我ながらひでえ)

美希は去年の失恋の恋敵ということで
重要な役ながらも目立ちすぎないよう気をつけつつソロに。
更に一歩踏み込んで
「去年の失恋の恋敵だけど美希も結局は失恋している
「春香には千早がいるけど今の美希は一人で立っている強い子」
みたいな設定も考えてはいたけれどやはり動画には活かせずw
ただ、「今も幸せ」って設定だったら茶髪にしていたと思うから
金髪美希を使っているあたりが名残なのかなー、と。

あとクリスマス×失恋というテーマは前作とかぶっているけど
どちらも失恋の相手は大して考えていなかった。
Pでもいいけど、どうでもいい。」みたいな。
ただ春香さんと美希を泣かせて許されるのはPくらいかな……って
俺こんなこと言って大丈夫かなw 愚民とハニーに殺されないかw
ただ、許されないまでも、天然なPに美希と春香が泣いちゃうみたいな
ストーリーもナシではないと思うので、
そこらへんは動画見た人がそれぞれ補ってくれればいいかなって。(ぇー)

バックストーリーはこれくらいにして制作の話。
実は当初これと「メランコリニスタ」を同日うpするという
とんでもないスケジュールを組んでいたために
制作自体は最初からハイペースで行われる。

なぜそんなスケジュールを組んでいたのかというと
発表予定日が12/20だったために、
雪歩誕生祭とクリスマス両方作りたかったから。
結局メランコは翌年にまでずれ込むことになったけど。

そんなわけでまずユニットをそろえる。
はるちは、ゆきまこ、りつあず、ロリトリオ、美希ソロ、春香ソロ、千早ソロと
総勢7ユニット参戦の超大掛かりなプロジェクト。
ほんっとーに大変だったわ!
ゆきまこと美希ソロは前作からの使い回しがきいたけど
他5ユニットは2日くらいかけて全キャラカンスト→ファン10万人獲得の繰り返し。
当時はそういった手作業の合間にヘビロテを進めるみたいなのが楽しみではあったけども
さすがに5ユニットはキツかったw

あと春香と千早を別々に扱うのはちゃんとストーリーがあって
「失恋した春香を千早が元気付けてまた一人でやっていけるようにしてあげる」みたいな。
メカP作品の千早さんはいつもそんな感じで損な役回りw
だ が そ れ が い い 
冒頭の春香さんがスノストルーキーステージなのは1年前のクリスマスの表現、
そこからはるちはになって、以後春香と千早は一緒のステージに立たない。
テケトーに見えてちゃんと考えて組んでるわけです、というか
そういう絶対伝わらないだろーという所に意味を込めるのが楽しいわけですよ。
わかるでしょ?

服装は春香さんと千早さんはクリスマスカラーの赤チェック。
サンタ帽も試してみたけどシリアス度が下がるので却下。
かわりにゆきまこを私服+サンタ帽にする。
これは前作のなごりってのもあるけど
カップル・ホームパーティ・ケーキ屋のバイトなど
庶民的なクリスマスが連想されて実によかったと思っている。
反響もよかったし自分でもお気に入りw

ロリトリオはありすえPの「フタリの気持ち」いおりんを参考に天使コス、
やはりありすえは偉大でこれもとても可愛い。
残された律子あずさ美希のおっぱいトリオ
使ってない色使っとけばいっかw
というとても軽いノリで色決定。
デザイン的にVo服は決まっていたので、青緑オレンジなど試してみて
主役サイドと対比を出したかった美希は青かなと思いつつ
青いVo服がなかったので水色、
律子あずさは大人な雰囲気を出すためシックな緑色のパッチワーク衣装に決定。

これが後に
「春香千早がサンタ、雪歩真がカップルでロリトリオが天使
 律子あずさがツリーで 美希は星(or美希は雪)」
というような素敵な解釈を頂くことになるのですが
後半は単なる結果オーライです。
ホント、まったく狙ってなかったよ?w
いやーでもこういう結果オーライは大歓迎ですw

そんで大体のコンセプトと配役・衣装が整ってようやく制作開始。
ダンスは「思い出をありがとう」を基調に、
「うっうー」から逆算した「太陽のジェラシー」や
ゆきまこ部分にはひゃうぃご、まっすぐ、蒼い鳥など
基本的にどんなダンスもピッタリあってスムーズに進行。
オールスターだと切り替え前後のスモークの有無を気にしないで済むのがすごく楽。
トランジションもホワイトアウトやブラックアウト、
止め絵フェードにクロスフェードなど
場面場面に合わせて持ち技をフル活用。

2番サビ後の間奏、一気にオールスターに展開する部分や
春香さんの「Merry Christmas」、3サビのいおりんのカメラ目線など
非常に綺麗なカットもたくさん撮れて大満足。
orgonePの"LOVE"に影響を受けた3分割コーラスとか
最後のクレジットも、遊べて楽しかった部分。

ただ、今までソロしか扱ったことがなかったから知る余地も無かったけれども
デュオやトリオで欲しいキャラのアップを撮るのってものすごく大変で。
トリオだと3キャラ×3カメラで1/9の確立なんだけど
マーフィーの法則が働いて、9回くらいで済むことはめったにない。
具体的には2番メロの律子あずさコーラス×2ややよいのうっうー、
チュクターンの亜美伊織などが該当するけど
律子あずさコーラスは原曲のカメラ割りタイミングをまたぐため14回ほど撮ったし
(しかもその後春香の正面アップの撮影がある)
やよいのうっうーに至っては折角取れた正面アップがまさかのコマ落ち
(よく見れば分かると思う)
その後10回ほどリテイクするも心が折れて泣く泣くコマ落ちを使うことに。

longのダンスなどは結構スンナリはまるものが多かったけど
アップ素材であそこまで苦戦するのは正直計算外で
もはや意地になっていたのと和訳などの作業も重なって
結局メランコの同時うpは諦めることに。
ごめんね雪歩!後日ちゃんと完成させたから許して!
ていうか諦めるの遅い!そもそも同日うpとか無謀すぎるだろjk。
まぁ、同時うpするくらいの気持ちで挑んでなければ
Last Christmasもクリスマスに間に合ってなかったと思うから結果オーライとするw

映像加工の面では上記の3分割やクレジットもチャレンジだったけど
「色調補正」と「エンコード」という技術的課題にもチャレンジ。
これまでの作品ではデフォルト色調、デフォルト画質だったものを
今回は色々弄ってみることに。
結果この作品だけ頭ひとつくらい画質が綺麗になっている感じになる。
基調となる「思い出をありがとう」のスモークの白と
赤や緑のクリスマスカラーが相性よかったんだろうなぁ。
音もモノラルで56kbps程に押さえて変わりに動画に550kbps以上振る。
英語歌詞と日本語歌詞、両方入れたかった関係で
どうしてもアス比を4:3にせざるを得ず、
16:9より画質が落ちる分を気にしてみたってところ。

そうそう、今作のもうひとつのコンセプトが「和訳
これは個人的な課題だったんだけど意外にウケがよくてビックリw
やーデフォルトの和訳歌詞がすごく直訳っぽいのが嫌で
苦手ながらも英語にチャレンジしてみようと思ったわけ。
男性視点の曲を女性がカバーしている関係で
ちゃんと女の子っぽい歌詞がなかったっていうのもあり。
まぁ和訳といってもネットで集めた和訳歌詞を比較して
正解っぽい解釈を探す&少しでもマシな日本語歌詞を作るだけ。
ただ一応保険のために英語が得意なリアル友達のや○い君に助力を請う。

多忙な生活を送るや○い君を煩わせまいと
原曲の英語歌詞とカバーの女の子版英語歌詞、
それから自分訳の日本語歌詞を添付してメールでチェックを頼んだところ、
あろうことかや○い君が俺の歌詞をヤンデレ調
に訳して返信してくる。
これお前の趣味じゃねーか!と突っ込んだところ
「え、春香サンって閣下なんじゃネーノ!?」
と怒られる。いや、怒られても……。

そんなわけで和訳チェックに礼を言いつつヤンデレ和訳をやんわり退け
いよいよ完成に向けた最終工程・ラストスパートに入る。
と、ここでアクシデント発生。
冒頭の間奏部分で使うはずの六本木ヒルズの写真がネットに落ちてないw
六本木ヒルズは765プロビルのモデルとなった建物で
当時whoPラブだった自分はこの作品で
実写素材にもチャレンジしてみようと思ってたわけ。
てか振り返るとチャレンジ要素多いなーw若さゆえの無謀か。

それで765プロの背景をそのまま使ってみたりもしたけれどもやっぱりしっくり来ず
仕方が無いからうpの前日六本木まで写真を撮りに行くことにw
ちなみにその頃はMAD作りが楽しくて仕方なく
週1くらいで徹夜をすることはザラ。 (もちろんMAD以外の徹夜はノーカン)
しかもこのMAD周辺のスケジュールは輪をかけて酷く
 18夜飲み会→徹夜→19夕六本木ロケ→19夜吉祥寺で飲み会
 →徹夜→20日夕エンコしてうp→20夜飲み会
みたいな連日の忘年会スケジュールの真っ只中で
2徹コンディションでキャプチャや編集、歌詞入れを繰り返していた。

そしてそれが原因で年末に風邪を引き、
除夜 We Go!!を作るに至るという話もあるけどそれはまた後日。

そんなわけで12/19の夕方、クリスマスムードの六本木を一人徘徊して
適当な写真を撮って回るも当日は生憎の曇り空
しかも飲み会の時間的都合で夕方w
そこらへんは画像処理ソフトでできるだけごまかしてみたけどどうなのかな。
10日ルールとか無ければもうちょっとマシな写真を用意できたかもしれない。
ただこの日撮りだめした写真が次作のWham版で使えたし
おみやげに買ってきたクッキーがクレジットで使えたので結果オーライ。
結果オーライばっかりだ!いいことだけど。

そうして撮ってきた実写素材は最終的にはMADと非常にマッチして
素材エンコの合間に進めてきた和訳歌詞も
(内容はどうあれ)英語歌詞と並べるとデザイン的にいい感じ。
初めての高画質エンコではビットレートオーバーに泣いたものの
無圧縮完成品とほぼ変わらない画質で仕上がり一安心。
そんなこんなの紆余曲折を経てようやくうpされたLast Christmas。
いつも通りに底辺スレにSRSしたあと飲み会へと急ぐ……。

で、ここからが本番ですよ!
(前置き長い!)

作品自体の手ごたえは中々だったけれども
SRSの手ごたえも中々、
「衣装が統一されてればよかった」→「一応意味があるんです(思わせぶりに)」
「美希が目立ってたかも」→「そうですね(と言いながら軽くガッツボーズ)」
「『たった1日で』のくだりを指一本のフリで合わせているのがよかった」
 →「ありがとうございます(と言いながらもただの結果オーライだそれ!)」
そんな感じで応答しつつ就寝。
3日連続の飲み会と2徹の疲れを一身に快眠。
翌日はちょっと遅刻気味でバタバタと出かける。

そして帰って伸びを確認してみたら……
8000再生!?なんだこれ!見たこともない数字!
まさかランクインしてるんじゃなかろうな、まさかな……
と思いつつおそるおそるランキングをチェックしてみると
なんと総合15位にランクインwどひゃー
しかももっと驚くべきことにこの後ゲームカテゴリ1位を取る。
(ゲームカテゴリ1位は後にも先にもこれだけだった気がする)

そっから先はもうお祭り。
訳詩協力のや○い君に連絡して成果を伝え
自分はビール片手に動画に張り付いてただただニヤニヤ。
リアルタイムでコメントが付いていく様子とか初体験で
とにかく楽しくて仕方が無かったのを憶えている。

ワムじゃないのか」弾幕、「お主もワムよのう」タグがついて
そもそもワムを知らないんですけど……と置いてきぼりをくらったり
シンプル、和むなどと言われて首をかしげたり
新シリーズMLやモモーイの話をしだす客など、
ああ、ランキングに入るのってこういうことかと新境地。

それでもその日のうちにありがたくも1万再生を突破し
ただただ動画に張り付きながらの放心状態が続く。
日付が変わった頃、放心状態はニヤニヤに変わり
ワムじゃないのか弾幕なども楽しんでいた。
つーか日付が変わってもまだ張り付いていた!
仕方ないでしょ!嬉しかったんだもの!

当時はマイリストを持っていなかったため
誘導リンクを貼っていた前作「クリスマス」も
1日で1000ほどもの再生数を頂き、
あろうことかそっちにまでコメントアートが付く!w
Last Christmasより早かったんじゃないかなー。なんでだw

そんなこんなで一時の幸せを謳歌しているところに
突然付いたネガコメ。
あれは2時台だったかな、
余りにも低レベルなテンプレ荒らしだったので
すぐにNGIDに放り込んだのだけれども何故か効果は無く。
荒らしが複数人いると気づいた頃にはコメントの半分以上が荒らしで流れて
約5分間ほどの荒らしでコメントは全部流れてしまった。
大量発生したイナゴのようだった。

あとでコメントに付いたURLを見てみたところ
VIP板のニコニコ荒らし板みたいなところの住民がやってる
無差別荒らしにあってしまったみたいで
推測だけどゲームカテゴリ1位になったから狙われたとか
そんな感じなのかなと。

まぁクソ下らない行為だと呪いつつも
今では相手にするだけバカらしいと思っているけど
当時の俺の凹みようは半端なかったw
それまでニヤニヤと張り付いていた動画を即閉じて
酔いも醒めてそのまま不貞寝w
でも朝起きて確認してみたら3時台くらいまでかかって
星弾幕でコメント流ししてくれた人が2~3人いて、
そのときはもう、本当に心の底から感謝した。
なんかもう、涙出そうになった。

当時コメント編集があったかどうかは憶えてないけど
まぁ不貞寝するよりやることもあったはずなんだよな。
それでも反省ってよりはただただ感謝の念が強くて
なんとかこの感謝を表現したい!ってことで
次の作品Wham版Last Christmasの制作を思いつく。

後日週マスの12位にランクインできて
これも「忘れられない思い出♪(美希ボイス)」なんだけど
やっぱりこの動画の思い出としては
ランクイン→荒らし→流しまでの一連のイベントが
一番印象に残ってしまってこればかりは仕方が無い。

いい事ばかりじゃなかったけれども
ただ悪い気分で終わるんじゃなくて
いいないいなニコマスっていいな
って気分で終わることが出来て、
かなり貴重な体験だったと思ってます。
二度経験したいとは思わないけどねーw
無差別荒らしするやつなんてちねばいいんだ!

と、思ったより短めに済んだかなw
思い入れがあるMADなのと、
あとこの方向性は後にも先にも作れていないなぁと言う
ある種的なポジションでもあるこの作品。
こうして振り返ってみるとシンプルな映像ながらも
自分なりのチャレンジに満ち満ちた意欲作であることは明らかなので
今年のクリスマスまでにはもう一つくらいこういうのを作ってみたいかな、
という心境です。

お、結構綺麗にまとまったけどオチがない。
仕方が無いのでや○い君のヤンデレ和訳を無断公開してオチに替えさせて頂く。
http://blog-imgs-19.fc2.com/m/e/c/mechap/yandelyrics.txt
たまにはこんなオチもいいよね・・・・・・

この記事へのコメント

コメントを書く

装飾
管理人にのみ表示
 

この記事へのトラックバック

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。